リフォーム後のリビング収納として使っている
キューブボックス収納。
我が家では、7個を「2・2・3」の形で並べて使っています。
シンプルな木目で部屋になじみやすく、
組み合わせを自由に変えられる収納です。
実際に使ってみて感じたことや、
使い方を紹介します。
キューブボックスにした理由
収納家具を探していたとき、
最初は棚が決まっている収納家具も見ていました。
でも、収納場所が決まっている家具だと、
入れる物が変わったときに使いにくくなることもあります。
そこで選んだのが、キューブボックス。
👉 自分の暮らしに合わせて自由に組み合わせたかったからです。
生活に合わせて配置や使い方を変えられるのが、
キューブボックスの魅力だと感じています。
配置を考える時間も楽しい
キューブボックスは組み合わせが自由なので、
「どんな形にしようかな」と考える時間も楽しい収納です。
我が家でも最初に配置を決めるときに、
簡単な設計図のようなものを紙に書いて考えました。
あれこれ悩んだ結果、
今は7個を「2・2・3」の形で使っています。
実際に置いてみると、
高さの違いもインテリアのアクセントになって
リビングにもなじんでいます。
我が家の使い方
👉我が家では、リビングで使っています。

この棚には
・高齢の父のちょっとした服
・バラバラになりやすい小物
・プリンター周りの備品
などを入れて使っています。
また、毎日の新聞の収納にも使っています。
読み終わった新聞は棚にまとめて収納し、
その日の新聞は立てかけて
誰でもすぐ読めるようにしています。
小物の整理には、
ダイソーで見つけたカゴを使っています。
👉 100円ショップの収納を組み合わせると、さらに使いやすくなります。
よかったところ
・自由に組み合わせできる
・あとから増やせる
・使い方を変えられる
👉 暮らしに合わせて変えられるのが一番のメリットです。
注意点(ここ大事)
キューブボックスはいろいろなお店から販売されていますが、
お店によってサイズが少し違うことがあります。
見た目は同じでも、
数ミリ〜数センチ違うこともあるため、
👉 違うお店の商品を組み合わせるとズレることがあります。
そのため、買い足す予定がある場合は
👉 同じお店でそろえるのがおすすめです。
気になる方はこちら👇
まとめ
キューブボックスは、
「自分の暮らしに合わせて収納を作りたい人」にぴったりの家具です。
我が家でもリビング収納として使っていて、
今でも問題なく活躍しています。
シンプルで使いやすく、
あとから増やせるのも魅力です。
収納を変えるだけで、ここまで暮らしがラクになるとは思いませんでした。
👉 気になる方はチェックしてみてください👇

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